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びゅうマーケットへ
素敵発見

NO.39『「癒しの奏音-kanon-」渡邉 由美さん』

ベビーマッサージ、マタニティー&ベビーヨガ教室を開講、自宅サロンではセラピストとして、アロマトリートメント(一般・妊婦さんなど)や、母乳栄養を希望しているママのために、アロマを使ったおっぱいマッサージもしている、現役助産師、大津市在住の「癒しの奏音-kanon-・渡邉由美(わたなべゆみ)」さんをご紹介します。

NO.38『「NPO法人どこでも介護」大西友子さん 今村捨三郎さん』

大津を拠点とし、要介護高齢者や障がい者の方々の通院・ちょっとしたお出かけから海外旅行までをお手伝いしている「NPO法人どこでも介護」大西友子さんと今村捨三郎さんをご紹介します。NPO法人どこでも介護の取り組み、その想い、今の介護の現状やこれからの活動について語っていただきました。

NO.37『「ガラス工房 善」 牧野 善昭さん』

彦根市三津町にて、40代後半、残りの人生を「ものづくりを通して、自分らしく生きるため」思い切って「吹きガラス工房」をOPENした牧野さん。工房OPENまでのお話や、その熱い熱意についてお話をお聞きしました。

NO.36『「スタイルエクサ+K」 KEIKOさん』

MY体操から新体操「スタイルエクサ」を確立し、体操を通じて全ての人へ美と健康になってもらいたいと、日々奮闘されているKEIKOさんにお話を伺いました。
ビューティー&ヘルシーコーナーにて「Let's スタイルエクサ!」を担当していただいています。

NO.35『NPO法人「絵本による街づくりの会」 平松 成美さん』

絵本を通して豊かな心を育む街に!子ども達の笑顔を街中に!のキャッチを掲げ、高島市マキノ町で彼女の仲間たちと様々な活動を通して「絵本による街づくり」に奮闘中の平松成美さんをご紹介します。
NO.34『「南風中心」 米川 昌宏さん』

藍…深い藍の色は琵琶湖ブルーともいえる、ココロにしみる色。手染め藍染Tシャツの製作から販売までを手がける大津市堅田「南風中心」の米川昌宏さんをご紹介します。
NO.33『「京人形 みやび」 大久保 亨さん』

旧宿場町、湖南市石部にて「京人形 みやび」を経営する京人形師、大久保 亨さんをご紹介します。手作りした本物ならではの京人形の奥深さ、日本伝統文化のすばらしさなどを、語っていただきました。
NO.32『「東洋クリーニング」 鈴木 盛記さん』

草津市の東洋クリーニングの若きエース・鈴木盛記さんにとってクリーニングとはどのようなスタンスで存在するのか、またお客様から請け負った服を通じて、日々何を感じているのかを語っていただきました。
NO.31『「立体風景画」作家 細川 静さん』

マキノ町在原にアトリエを構え、湖北地方の里山の風景を草や枯木・ドライフラワー等を使用して「立体風景画」を描いている、やさしい笑顔がとても素敵な細川静さんにお話を伺いました。
NO.30『「ブルーベリー畑 goichi」農園主 角田吾一さん』

稲作をしながら、愛情をいっぱいに注ぎ育てているブルーベリー畑。軌道にのるまでのお話や、今もなお、葛藤し続けながら前に進もうとしている吾一さんにブルーベリー畑にかける思いを熱く語っていただきました。
NO.29『「カンボジアこどもの家」代表 栗本英世さん』

現在カンボジアに在住し、未来ある子供たちのために尽力している栗本さんは、滋賀県近江八幡市のご出身。栗本さんの現地での活動のことや、カンボジア・スタディツアーのことなどをお伺いしました。
NO.28『「YOGA STUDIO REN」大島浩義さん、大島瑛倫奈さんご夫妻』

大島さんご夫妻は、本場インドで修行をしてきたヨガのインストラクター。ご夫婦仲良く運営されているスタジオで、体験レッスンを受けさせてもらいました。奥様の手作りせっけんについてのミニコラムもあります。
NO.27『建築事務所「環境デザイン」設計チーフ 横田隆さん』

草津市の建築事務所「環境デザイン」の横田さんに、「建物を建てる」とはどういうお仕事なのか、伺ってきました。なんと「建物のデザインには建て主の性格が出る」そうです。
NO.26『ビーズショップ「ぷらむまい」 梅山さん、浜田さん、下田さん』

『ぷらむまい』の梅山さん、浜田さん、下田さんは、仲良しママ三人組。和気あいあいと、かわいいビーズアクセサリーを製作されているところへお邪魔して、お話を伺ってきました。
NO.25『NPO法人ヴォーリズ建築保存再生運動「一粒の会」副会長 伴政憲さん』

建築設計のお仕事をしている伴さんは、滋賀県に多く残るウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏の建築物を保存再生しているNPO法人ヴォーリズ建築保存再生運動『一粒の会』の副会長としてもご活躍されています。
NO.24『「花しょうぶ通り商店街」の老舗旅館「とばや旅館」 和田一繁さん』

彦根市の『花しょうぶ通り商店街』では、和田さん達、若手の商店主さんが中心となり、商店街の活性化運動に取り組んでいます。「ナイトバザール」や「花しょうぶ祭“勝負市”」など、イベントについても紹介します。
NO.23『「八風窯」 陶芸家・中根啓さん、染織家・中根里美さんご夫妻』

東近江市の美しい山の中にある『八風窯(はっぷうよう)』。そこで地域に根ざして創作活動をされている中根さんご夫妻に、お二人が出会った頃の話や、永源寺に来られたときのことなどを伺いました。
NO.22『「Kファーム」 小森正人さん・小森秀人さんご兄弟』

野洲市の「Kファーム」では、お米を無農薬・減農薬栽培しているので、その手間や苦労は大変なもの。『毎年一年生』といわれる米作りのお仕事を、季節を追って聞いてみました。
NO.21『創作水牛アクセサリー「工房 桂kei」 深見桂二さん』

滋賀県では観光地としてもおなじみの長浜で、創作水牛アクセサリーの工房を構える深見さん。水牛アクセサリー創作について、デザインや制作工程についてなど、色々とうかがってきました。
NO.20『「climbing space KO-WALL」 クライマー・奥村晃史さん』

栗東市に滋賀県初のクライミングジム『climbing space KO-WALL』をオープンされた奥村晃史さんは、日本でも屈指のクライマー。ご本人は「ただ続けてきただけ」と謙遜されるクライミングのことなど、色々聞いてきました。
NO.19『イラストレーター・絵本作家 市居みかさん』

信楽町の元診療所だった古家をアトリエに改造して、イラストレーター・絵本作家として活動している市居みかさん。初の絵本「ヘリオさんとふしぎななべ」についての苦労話や、これからの夢を伺いました。
NO.18『カフェ&ギャラリー「月の山」 橋詰のりこさん』

橋詰さんは、志賀町の閑静な住宅街の中でお洒落なカフェ&ギャラリー『月の山』を開く一方、自ら陶器・織物などの立体造形を手がけるアーティスト。『月の山』を開くに至った経緯など、色々聞いてきました。
NO.17『大津市「庭師 だいすけ」 椿野大輔さん』

庭師さんのお仕事は、多岐にわたっていますが、一番多いのが『庭造り』そのもの。新築のお家やお店の庭、もしくは今あるお庭の改造など、何度も依頼主さんと話し合い、要望を聞いてプランを立て、造っていかれるそうです。
NO.16『近江八幡市「パッチワーク教室 赤毛のアン」 松田悦子さん』
 
松田さんがパッチワークをはじめたのは、今からもう20数年前。もともと布を触ることが好きだったこともあり、雑誌で見たパッチワークに惹かれ、京都の教室に通いだしたそうです。
NO.15『スポーツトレーナー 吉満 樹さん』

元々サッカー選手であった吉満さん。現役時代の怪我が元でリハビリトレーニングなどを受ける機会がよくあり、25歳の頃、スポーツトレーナーに転身。やはり現役を退いてもスポーツに携わっていたい、という気持ちがあったそうです。
NO.14『工房「478」 増森順子さん』

主婦であり、薬剤師であり、草木染め作家であり、そしてマラソンランナーでもある、水口町の工房「478」の増森順子さん。草木染めの苦労話や、趣味のマラソンの話を聞きました。
NO.13『「眼鏡屋・成」 田井中成樹さん』

草津市の『眼鏡屋・成』は、なんと一人のお客様の平均滞在時間が2時間という、落ち付いた和テイストで居心地の良いめがね屋さん。お気に入りの服を選ぶように、ゆっくり時間をかけて、めがねを選んでもらいたいから…。
NO.12『インド料理レストラン「ラジャス」 ラジャスさん』

インド料理レストラン「ラジャス」は、高島市マキノ町の、桜並木のトンネルで有名な海津大崎に位置する「ホテル マザーレイク亜樹奈」の敷地内にあります。
NO.10『美容室「Hair Art Passion」 吉田智幸さん』

近江八幡市の美容室「Hair Art Passion」の吉田さんは、メークやカメラも勉強され、一人の女性をトータルして表現されています。これからも素敵な男性を、お洒落な女性を街に送りだしてくださることでしょう…
NO.09『リサイクルブティック「ラベンダーコテージ」 外村さんご姉妹』

瀬田川沿いのとてもきれいな景色の一角に、とってもオシャレな姉妹が経営されているリサイクルブティックがあると聞き、取材に行ってきました。
NO.08『湖南市「アムール美容室」 谷川清子さん』

「妻であり、母であり、そして移り行く時代・ファッションを常に肌で感じ、勉強を怠れない“美容師”を今日まで続けてこられたのは、家族の理解と協力のおかげだと思っています。」〜谷川さん
NO.07『清酒「松の司」の醸造元・松瀬酒造株式会社 松瀬忠幸さん』

地酒ファンの間で最も話題の酒のひとつと名高い、竜王町・松瀬酒造の「松の司」 。多くの方に愛される理由を若き蔵元、松瀬さんにおうかがいしました。
NO.06『道の駅「あいとうマーガレットステーション」 副館長・石塚悦子さん』

あいとうマーガレットステーションはわたしの知っている道の駅とは何だか違うのです。うーーん 何だろう・・・とずーっと思っていたのですが、それは、「女性ならではの細かな心配り」だったのです。
NO.05『BY-PASS(バイ−パス)の皆さん』

オールドスクールスタイルでファストコア的要素がありブラストまではいかないスピーディーなドラムとメタリックでもあるギターサウンド、いろんな展開の曲調でボーカルもテンションよくからんでいる。(記事より)
NO.04『日本アロマテラピー協会インストラクター 大阪幸子さん』

「アロマテラピーは注意点さえ守ればとても手軽な方法で植物のパワーをかりる事ができます。私達に沢山の恩恵を与えてくれるこの植物達が咲き誇る日本で・・そして世界であることを心から願っています。 」〜大阪さん
NO.03『ロックバンド 「Wa−KING Janny」 金子寿彦さん』

ロックバンドのドラムスとして活動する傍ら、仕事、バンド活動のあいまに古着や使い古した文房具をコソボやガーナに送るボランティア活動もしている、金子さん。彼は、地球を愛が溢れた音楽で包み込もうとしています。
NO.02『洋服・雑貨「オルゴール」 井上るみさん』

「とにかく、かわいい雑貨や洋服が大好きです。」と茶目っ気一杯に話す井上さん。 甲賀郡の洋服・雑貨「オルゴール」は、一人でも多くの方におシャレを楽しんで頂こうと、オープンされたそうです。
NO.01『力健エアロスポーツ主宰 伊藤良子さん』

どんな時も前向きで、いつもいつも人生を楽しんでいる伊藤さん。ただ、美人なだけじゃない、スタイルがいいだけじゃない、なにより心を大切にされている、素敵な方です。
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